MENU

研修プログラム

Training tracks

研修プログラム

対象と目的に合わせて、3つのトラックを組み合わせます。どのトラックも「手を動かして、業務で使えた」ところをゴールにしています。

OUTCOME

全5章を終えたとき、できるようになること

PURPOSE

目的から逆算して、AIに任せる仕事を切り出せる

業務を「作業・意思決定・責任」に分け、AIに渡す範囲と人が持つ範囲を自分で決められる。

SELECT

業務に合ったAIを選び、工程ごとに使い分けられる

文章・コード・画像・動画・音声などの得手不得手を知り、目的に合う組み合わせを組める。

GOVERN

安全に使うための線引きを、自分で判断できる

入力してよい情報、作ってよいもの、専門家と組むべきものを見分けられる。

TRACKS

3つのトラック

TRACK A

全社員向け
基礎研修

全社員・管理職

  • CHAPTER 01–03:AIの全体像と使い分け
  • CHAPTER 05:安全に使うためのルール
  • 自分の業務にAIを当てはめるWORK
TRACK B

部門別
実践ワークショップ

各部門のメンバー

  • CHAPTER 04:プロンプトの依頼書化
  • 自部署の定型業務をSkillsにする
  • 成果を数字で測る(時間・件数・品質)
TRACK C

DX推進担当向け
内製化伴走

DX推進・情報システム担当

  • CLI・MCP・APIで業務に組み込む
  • OK/CAUTION/NGの判定と専門家との連携
  • 社内展開とガバナンス設計
DESIGN

積ん読にさせない学び方

Read読み物が主、動画は従

長い動画を並べず、必要なところをすぐ読み返せる形にする。

Work各章にWORK

読んだら手を動かす。まず使い、経験してから知識に戻る。

Gate出したら次へ

WORKを提出しないと次の章に進めない設計で、積ん読を防ぐ。

Askいつでも質問

つまずいたらその場で聞ける窓口を用意する。

CHAPTER 01 から始める